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みなさん、こんにちわ! 夏目暁太です。
この原稿がみなさんの目にとまる時には、桜前線は日本列島のどのへんなのでしょうか?
歩いていて、ふと立ち止まる。こんなことありませんか?
「おや?ここにこんな建物あったっけ?」
→外的な視覚認識
「そうだ!これで解決できそうだ!」
→内的な閃き
ウォーキングの楽しさは内外両面の意識変化にあると思うのです。ウォーキングを楽しむということは、今まで以上に歩く機会を増やすことです。その増やした時間の価値を自分の中でどう位置づけるかです。
最初はウォーキング自体が楽しく、気持ちよく歩きたいという単純な喜びだったのが、回数を重ね、自分の中の歩くという行為がどんどん進化していく。
つまり、自分にとってのウォーキングが少しずつ変わっていく。
今、わたしのウォーキングはそのターニングポイントに来ている気がしています。
もっとウォーキングで感じたい!
もっとウォーキングで自分を感じたい!
そう思っています。 |
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