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| 東京風呂日和 |
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| un land さざみゆ |
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知られざる東京の名湯、
「麻布十番温泉」 |
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| 日本三美人湯に行く! |
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| わが家の風呂づくり |
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| キートン |
サイトを拝見して、まず印象に残ったのが「東京風呂日和」でした。このコーナーの特徴を教えてください。 |
湯の国
Webさん |
一言で表すと“銭湯を巡る小さな旅のレポート”です。毎回、1つずつ銭湯を訪問し雰囲気などを伝えると共に、その土地ならではのおいしいお店や、スポットなども合わせて紹介しているんです。 |
| キートン |
蒲田にある「un land さざみゆ」のレポート、楽しく読ませていただきました。東京のはずれに、天然温泉の銭湯があるなんて驚きです! |
湯の国
Webさん |
それだけじゃないんですよ。3000本の古タイヤで作られた親子ゴジラのある西六郷公園、文句なしにおいしい餃子のある中華やさん、はたまたラーメン屋や居酒屋が立ち並ぶ蒲田の街に、明らかに“らしくない”フランス料理とフランス菓子のお店もあっったりして・・・。決して「美しい街」でもなければ、「趣きある街」でもない。でも、なぜだか妙に安心するのは、「人間くさい街」だからかもしれないですね。 |
| キートン |
歩いてみたから見えてきた、蒲田の魅力的な一面ですね。今度、ぜひ遊びに行きたいと思いました。 |
湯の国
Webさん |
そうですか!ぜひ行ってみてください。都内には、たくさんの銭湯があり、そこに住む人々の生活や土地の雰囲気が感じられますよ。 |
| キートン |
「麻布十番温泉」のレポートも興味津々でした。実は、Walkingレポートでも日没の東京タワーを目指して港区界隈を歩いているんです。商店街には、たぬき煎餅や豆源などの老舗も多く、あの有名なおソバ屋、永坂更科の本家もあり、歩いているだけで楽しい! |
湯の国
Webさん |
お気に入りのレストランでゆっくりと食事を楽しむように、美術館で芸術に触れ、ひとときの静寂を味わうように、大きな風呂で思いきり手足を伸ばしてくつろぐ。そして、見知らぬ街をぼんやり探索・・・銭湯では、そんな日常のささやかな贅沢が味わえますね。 |
| キートン |
大きな湯船でリラックスした後、火照ったからだを冷ましつつ街をぶらぶら散歩。まさに癒しのウォーキングといった感じです。では、Walking-Style.comのウォーカー達におすすめの“湯の楽しみ方”などはありますか? |
湯の国
Webさん |
温泉を巡るウォーキングなどはいかがでしょうか。日本全国にはその効能から『美人(美肌)の湯』などと呼ばれる温泉があります。 特に、川中(群馬)、竜神(和歌山)、湯ノ川(島根)温泉は日本三大美人湯として有名なんですよ。 |
| キートン |
まさに一石二鳥、寒い時期にぴったりのプランです!温泉地では、入湯手形を配布していくつもの温泉を巡って入れる所もありますから、ウォーキングで疲れたからだを美人湯でいたわりながら肌も綺麗に・・・特に女性におすすめ?!もちろん、男性でも構いませんが(笑) |
湯の国
Webさん |
(笑)湯の楽しみ方は、いろいろあるんですよ。銭湯や温泉だけでなく、自宅のお風呂を楽しむこともそのひとつなんです。キートンさんの理想のお風呂とは、どんなお風呂ですか。星を眺めながら入浴できる屋上の露天風呂?それとも、思いきり遊べるプールのようなお風呂? |
| キートン |
うーん。迷ってしまうけど、ウォーキングで汗を流した後に、仲間と大勢で入れるような開放的なジャグジー、なんていいですね。 |
湯の国
Webさん |
「わが家の風呂づくり」では、そんな夢に描いたようなバスルームを実現した人たちがいます。そこには設計者のユニークな発想があり、施主の自由なこだわりがあるんです。 |
| キートン |
素敵なお風呂がたくさん紹介されていますよね。是非、参考にさせていただきます。今日は楽しいお話をたくさん聞いて、さっそく銭湯ウォーキングに出かけたくなりました。どうも有り難うございました。スタッフの方々、「湯の国Web」の今後のご活躍と、ますますのご発展を期待しております。 |
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| キートンおすすめ |
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「知恵の湯」
新米主婦ちえこさんが、上手な入浴方法やお風呂のカビを防止する方法を実践レポートしています。 |
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