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オムロン体重体組成計 HBF-354ITのご紹介
HBF-354ITとは?
基本機能紹介
商品の特徴
主な仕様
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商品の特徴
Karada Scan


脂肪と筋肉のバランスがわかる。ダイエットの成果が一目でわかる。

「両手両足」だから正確測定

両手間、両足間だけで測る今までの体脂肪計は、主に体型のバラツキやむくみなどの影響を受けやすいものでした。「オムロン体重体組成計 HBF-354IT カラダスキャン[PCコントロール]」なら、両手両足の4点をむすんで全身をスキャニング。筋肉率、体脂肪率などの体組成を正確に計測します。また現在の値と過去の値とを比較表示できるので、ダイエットの経過をいつでもチェックすることができます。
  


筋肉率アップがエネルギーの
消費を助ける

基礎代謝(安静時の消費カロリー)の中でも大きな割合を占めるのが、筋肉による消費です。自分の筋肉率と個別基礎代謝を知って、太りにくい体づくりにお役立てください。

見やすく使いやすい大型表示画面

手元の大型画面で、操作もラクラク。
知りたい結果が2段階で交互に表示され、トータルな体組成判定に役立ちます。
※本製品では17才以下の内臓脂肪レベルと体年齢は表示されません。

体重 100kgまでは100g単位で、135kgまで測定
個別基礎代謝 筋肉・体脂肪等の個人データに基づき測定
筋肉率 0.1%単位で測定
体脂肪率 0.1%単位で測定
BMI判定 身長と測定した体重からBMI(体格指数)を算出
内臓脂肪レベル 30段階で判定※
(内臓脂肪レベル10が、およそ内臓脂肪面積100cm²に相当します)
体年齢 個別基礎代謝に相当する平均年齢を
1才単位で表示※
データメモリ 個人データ(年齢、性別、身長)を2人分まで
登録可能


3色のカラーバーが、現在と比較した数値の変化を示します。
例 筋肉率の比較画面(青=改善 緑=現状 赤=注意)
7日前 30日前 90日前

■本機で測定した内脂肪レベルについて
内臓脂肪レベル10が、およそ内臓脂肪面積100cm2に相当します。日本肥満学会肥満症診断基準検討委員会の報告によると、「内臓脂肪面積値が100cm2を超えると合併症数値は一段と上昇し、平均合併数が1.5個を超え、150cm2以上になるとさらに増加傾向を示し、平均合併数が2個を超えることが明らかになった」とされています。
※合併症とは、肥満に関連した生活習慣病(高血圧、糖尿病、高脂血症など)のことをいいます。


セット商品の「オムロンヘルスカウンタWalking style HJ-710IT」についての、
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